TONEなら、お子様スマホのアプリも安心です♪

小さなお子様にスマホを持たせる際、心配な理由の一つに必ず挙がるであろうものがアプリでは無いでしょうか?
スマホはパソコンと同等とも言える高機能で便利である反面、お子様にとって有害なアプリもすぐに手に入ってしまうという恐れもあります。

公式アプリストアにも点在するお子様に見せたく無いアプリ

スマホアプリは、それぞれのOSに合わせたアプリストアで手に入れることができます。

Androidの場合はGoogleplay。

iPhoneの場合はApp Store。

・・・ですね!

これらのアプリストアでは18禁コンテンツを含むアプリは登録が禁止されています。

しかし、実際にアプリストアにアクセスしてみると、下記のようなアプリは当たり前のように目にします。

出会い系のようなアプリ

出会い系と直接は謳っていないし、コミュニケーションを取る為のチャットアプリであるとアプリの説明文には記載されていますが、実際にインストールして使ってみると、いかがわしい内容のメッセージばかりがやりとりされていて、到底健全とは思えません。

 

エッチな漫画などの二次元系コンテンツ

諸にR18の内容が含まれる漫画はアプリストアに登録できませんが、それを掻い潜るように存在しているのが、ギリギリでR18と認定されないようなちょっとエッチな漫画コンテンツです。女児向けに販売されているティーンズラブとかの作品も、十分に不健全な内容が含まれており、お子様には見せたく無いと思うのでは無いかと思います。

TONEなら、このようなアプリからお子様をしっかり守ります。

TONEのアプリは、こういったアプリからお子様を見守る機能が付いています。

具体的にはお子様がインストールしたいアプリを選択して、それを親御さんにリクエストする。

そのリクエストに対して、親御さんがOKをした場合だけ、お子様のスマホに対象のアプリがインストールされるという仕組みです。

公式アプリストアに、不健全なアプリがのさばっている状況下において、このような仕組みは絶対にないといけないものと、私は考えております!

 

 

格安SIMに切り替えたい

国内でiPhoneが発売されてから、ずっと某キャリアと契約し、それが当たり前だと思って今まで使用してきました。
確かにガラケー時代と比べると、値段は割高な感がします。
しかも大手キャリアがこぞってiPhoneの取り扱いを開始しても、何かの談合があるかのように金額は横並びです。
特に家族で複数台のiPhoneを使用していると、地味に家計にも響きます…
そんな中SIMフリーiPhoneが国内で導入され、状況が変わってきました。
周りの人達も格安SIMを契約して使用している人が増えてきました。
話を聞くとコストパフォーマンスはとてもいいらしいです。
でも、私の場合のiPhoneの使用は、主に業務での使用が多く、データ通信もそうですが、何より通話の品質も重要なんですよね。
多分大丈夫だとは思うんですが、なんとなく踏み切れない理由がそこにあります。
また、現在サービスを提供している格安SIMの会社が、突然サービス終了なんて事態になったら目も当てられません。
僕が二の足を踏んでいるのはその2点です。
逆にその2点が明確にクリアされるのであれば、既存のキャリアを惰性で使う理由はもはやないのかもしれません。
あっ、家族全員のiPhoneを格安SIMにしたら、初期投資が必要になりますね。
その辺も含めて検討している最中です。
うちの近くのツタヤでも契約できるトーンモバイルが安くて簡単でいいとみんな言っているのでそれが第一候補ですね。

格安SIMを利用するなら複数回線の運用もおススメ!

格安SIMを提供するMVNOは、大手キャリアから通信回線を借り受けサービスを展開しています。
日本国内には、2つの通信方式があります。それがdocomo系通信回線とau系通信回線です。そのどちらも得意・不得意があります。
通常、大手キャリアの通信回線を2回線維持することは月額料金の総支払金額が高くなります。現在の日本人にとって、いかなる場所でも通信可能なことが望ましいと考えます。
そこで、格安SIMが有効的に活用できます。docomo系通信方式では通信エリア圏外でもau系通信回線はアンテナが最大ということがあります。一方、その逆の現象もあり得ます。双方の通信方式に対応したスマートフォンやタブレット端末、またはWi-Fiルーターを利用すれば通信エリア圏外になる可能性が非常に低くなります。
実際、私自身もこの方法で2回線を維持しています。使用する格安SIMは、データ専用SIMを用います。SMS機能は片方のSIMカードのみにすれば、2回線を維持しても月額料金が2,000円以下と非常にお得な状態です。双方のSIMカードを使用すれば通信可能状態を維持することができます。格安SIMを提供するMVNOによっては、通信速度が時間帯により変化し易いこともあるので、通信速度が遅いと感じた場合は使用する通信回線を変更して解決することも可能です。
私の場合はひとつがトータル的に安いトーンモバイル、もうひとつがデータ専用の0simでタダ運用してます(汗)

トーンモバイルにして月額料金が大幅に減った!

現在、格安SIMの中でも月額料金の安いデータ専用SIMカードを利用しています。
何故データ専用SIMかというと、音声通話をほとんど使用しないからです。大手キャリアのプランを契約していた際は、月額基本料とデータパックの契約が必要でした。
格安SIMのデータ専用SIMであれば、SMS機能付きでも大手キャリアの月額基本料以下でスマートフォンやタブレット端末を維持できます。
音声通話が機能が無いと不便と考えてしまいますが、データ専用SIMでもIP電話を利用すれば、通話機能を確保することが出来ます。
実際に、格安SIMとIP電話を使用した場合、通常の音声通話料金よりも安く済みます。また、固定電話へ通話する料金も格安で済むので非常におすすめしたい方法です。
月額料金が900~1,000円も支払えば、SMS機能付きかつ3GBのデータ通信が可能です。LINEを使用することも出来ますし、高速データ通信をON・OFFできるアプリがあるので、通常時はOFFにすることでデータ通信を削減することが出来ます。一般的に200kbps程度の通信速度では、Yahoo!JapanやGoogleなどでブラウジングが可能なので全く不便を感じることは無いです。上手く格安SIMを使いこなせば、通信費の大幅削減が現実的になります。

・・・とここまでが今までの運用状態で、今では通話もデータ通信もこれ一つ!でOKなトーンモバイルにしました。
全部入りだと某ニャンキュッパを思い出しますが、これはなんと1000円!
1000円で通話データ通信し放題とか有り得なくないですか?

本当に格安SIMは大丈夫?

周りでスマホを使用している人でもチラホラと、格安SIMを契約する人が出現してきました。
正直興味が無い訳ではないので、どんなものか使用感を聞くと、どの人も概ね良好な評価なんですよね。
通話もクリアで問題なし、データ通信も遅くはない。
何より圧倒的に安い。
ツタヤで契約できるトーンモバイルなんて全部込みで1000円・・・
パケ放題通話し放題で!?

とても魅力的ではあるのですが、どうも二の足を踏んでしまう自分がいます。
もし仮に、本体ではなく通信側に異常があった場合のメンテナンスは大丈夫なのか?
ビジネスでスマホを使っている身としては、通信出来ないのは命取りですからね。
特に相手からの連絡を待っている時や、上役の人達との会話などで通信異常があったらと思うとゾッとしてしまいます。
また、現在格安SIMを提供してくれている事業者様方が、この先未来永劫きちんとサービスを、現在と同じもしくはそれを上回るレベルで継続してくれるのか?というところもとても気になるところです。
さすがにスマホ人口が圧倒的に増えた昨今で、突然のサービス終了なんかやってしまったら、目も当てられない状況になるでしょうから大丈夫だとは思うのですが、万が一のことを考えると、大手キャリアの安心感が勝ってしまうんですよね。
現在格安SIMを使用しているユーザーの方々にはその辺を教えて欲しいです。

魅力的な格安SIMの運用

僕はiPhoneとiPadのどちらも某大手キャリアと契約中です。
なおかつ妻も二人の子供達も同じキャリアでiPhone使い。
月々の支払いもバカになりません。
iPadを解約して、iPhoneのテザリングを利用すれば?との意見もあるでしょう。
でも僕は、iPadでインターネットをするのにわざわざiPhoneを(一度だけとはいえ) 操作するのが面倒で仕方ないのです。
ですから昔から無線ルーターの類いは持ち歩いていませんでしたし、今後もそうしたいとも思いません。
ですが、大手キャリアのiPad専用データ通信プランも割安感は感じられません。
使用頻度としてはiPadもかなり使うので、そちらだけでも格安SIMを契約したらどうなんだろう?と思ってます。
iPhoneは大手キャリアで購入するものはSIMロックがかかっている状態ですが、ことiPadに関しては大手キャリアで購入したものでもSIMフリー端末だと記憶しております。
ですから、現有機器をそのまま流用OKのはずで、SIMフリー端末を購入することもありません。
大手キャリアのSIMと比べて格安SIMがどの程度戦えるのかも興味深々です。
それによっては家族みんなのiPhoneを格安SIMに買い替えてもいいかなと思っているところです。
検討先は友達に教えてもらったトーンモバイル。
あんまりメジャーではないですよね、ツタヤと言ったらDVDレンタルでしか使わないし。
でもこれが通話基本料とパケホーダイ的なのが合わせて月1000円!
おいおい、今まで月1万払ってたのはなんなのよ・・・端末は専用のものらしいけど値段安すぎでしょ、これ。

家族で複数台なら格安SIM

私と妻、長女と長男は全員iPhone使いです。
某キャリアで家族割(でしたっけ?) を運用していますが、正直割安なのが実感出来ません。
妻も子供達も積極的に、通話などはLINEなどVoIPを利用できるアプリで行っている様ですが、それでも家族4人の支払いというのはそれなりの金額が請求されてしまうのが実情です。
私も業務で使う手前、なかなか通話料がかさんでしまいます。
そんな折、日本国内でもSIMフリーiPhoneが発売され、いろんな事業者が格安SIMを提供する様になりました。
家庭持ちにはとても魅力的な格安SIM。
でも、今家族で所有しているiPhoneは、SIMロックiPhoneですから、まずは本体を買い換えなければなりません。
さすがに一気に4台を購入というのは無理があります。
ラーニングコストを考えれば、それでも安いんでしょう。
でも初期導入でそれなりの金額がかかるのも若干の抵抗があると言うのが本音です。
大手キャリアも、格安SIMの登場で契約者の流出が少なからずあるんでしょうから、格安SIMに合わせろとは言いませんが、多少なりとも考慮して頂けると嬉しいんですけどね。
家族持ちには嬉しい格安SIM。
されど全員分を一気に変えるのは初期導入費がかかる。
なかなか悩ましい問題です。
そこで検討に上がったのがツタヤがやってるトーンモバイル。
まず目についたのがつき1000円という超低価格、しかも変な条件とかなくてデータ通信使い放題。
これは・・・や・す・い!
大手のツタヤが売ってるってところも安心感があって良い感じです。

携帯代を安くしたいならsimカード!

昨今、大手携帯会社のや料金やキャッシュバックが問題視されてはいるもののなかなか月々の携帯料金は安くなりませんよね。携帯料金に少しでも不満がある方に私はsimカードを使って携帯電話を運用することをおすすめします。
その理由としてはなんといっても値段の安さです。現在simカードを提供する会社はたくさんありますが、ほとんどの会社は大手携帯会社の料金に比べ半額程度かそれ以下で契約することができます。
値段がそれだけ安いと通信が遅い、制限がすぐかかってしまうのでは、と思う方もいらっしゃると思いますが答えはNOです。simカードを提供する会社によっては大手3社のネットワーク技術をレンタルする形で利用者に提供しているため普段使っている回線と全く同じ使用感で利用できます。さらには、スマホで動画などを見ているとあっという間にかかってしまう通信制限も、値段は安いのにも関わらず制限までの通信量を自分で契約時に調整(プランにより料金は異なる)できるので、動画やゲームをたくさんしたいけど、料金は安くしたいという方はもちろん、メールのやり取りしかしないからデータ量は少なくていいやという方は価格の安さに驚くのではないでしょうか。

最近ではデータ通信も使い放題で定額、というのが格安simでもめずらしくなくなってきました。
その一つがツタヤで出してるトーンモバイルです。
これなら月1000円で通話基本料、データ使い放題がついているという中々他の業者ではできないことをやっておりオススメですね。
まだまだ普及率は低いsimカードですがお得に携帯を使いたい人は是非チェックしてみては?

格安SIMのメリット

まず最初に仕事で取引先の人とかに電話をかける人が多い人の場合はSIMはやめた方が良いと思います。
ただそれ以外の人にとっては確実にSIMは良いです。
何が良いのか簡単に言うと携帯電話代を節約でき格安だからです。
一般的な携帯電話代は月7000円から8000円ぐらいだと思います。
しかしSIMだと月に2000円ぐらいにする事も可能です。
ツタヤで出してるトーンモバイルなんてのは月1000円でデータも使い放題という価格破壊っぷりです。
(最近では0simなんていうデータ通信特化のものも出てますが…)
やっぱり通話は必要ですよね。

スマホの場合だと新機種が出る度に変更しようかと考えがちです。
SIMの場合1台購入してしまえばそれを大事に使うようになるので、1台を長く使う人が多いです。
長く使えば使う程お得になるのがSIMです。
普通のスマホであれば年間で7万円以上は携帯代に使う事になります。
SIMの場合だと1年間で3万以下に抑える事も可能です。
ほとんどの人は年間を通してどれだけお得になるのか考えないと思うのでSIMに興味を持たないのかと思います。
しかし少し計算をしてみればお得になるのがどちらなのか圧倒的です。
今の時代携帯は必要不可欠なものになってきました。
しかし携帯代に高いお金を払って生活が苦しくなるぐらいであれば、少しでもお得な方を選んで生活を楽にした方が確実に良いです。
その節約を可能にしてくれるのがSIMの良さだと思います。

ツタヤのトーンモバイルを使い,通信費は1,000円で済んでおります。

周りの友人がスマートフォンに変更してきた頃,自分はまだフィーチャーフォン,いわゆるガラケーでした。
スマートフォンを持ちたいと思いましたが,スマホに変えると通信費がかなり高くなると聞いておりました。
毎月の生活費にも苦労するような状態です。とてもスマートフォンなど持てないと諦めておりました。
そんな時,職場の同僚がipod touchを使っているのを目にしました。
ipod touchならは,iphoneを持たなくてもiphoneと同様にisoにてネットとアプリが使えます。
自宅と職場ではwifがは使えました。外出中のwifi環境の確保のために,simフリーモバイルルーターを格安simで使うことにしました。
格安スマホではなく格安simを選んだのは,モバイルルーターを使うとパソコンやゲーム機にも使えるからです。
仕事で地方の山間部に宿泊することが多いです。そのような場所では,電波状況が悪く,使える電波は携帯会社の電波しかありません。
MVNOならば携帯会社の電波を低価格で利用できます。
MVNO業者も様々な業者がありまが,比較検討した結果“ツタヤ”のトーンモバイルsimに決めました。
トーンモバイルはNTTドコモの回線が利用できるため,利用エリアが広いです。
また,月1000円という安さで通話基本料、データ通信無制限がついています。
最大のメリットは,速度制限がないことです。
wifiを利用する場合,ほとんどの業者は短期間に大量のデータ通信をすると速度制限がかかり速度が極端に遅くなります。しかし,iijmioはデータ残量がある限りは速度制限かかかりません。
ツタヤトーンモバイルならば,ドコモの回線を利用できた上に,空港や駅などで無料で利用できる公衆無線LAN“Wi2 300”が無料で使えます。
ガラケーとipod touch,simフリーモバイルルーターでトーンモバイルを使い,通信費は1,000円で済んでおります。