本当に格安SIMは大丈夫?

周りでスマホを使用している人でもチラホラと、格安SIMを契約する人が出現してきました。
正直興味が無い訳ではないので、どんなものか使用感を聞くと、どの人も概ね良好な評価なんですよね。
通話もクリアで問題なし、データ通信も遅くはない。
何より圧倒的に安い。
ツタヤで契約できるトーンモバイルなんて全部込みで1000円・・・
パケ放題通話し放題で!?

とても魅力的ではあるのですが、どうも二の足を踏んでしまう自分がいます。
もし仮に、本体ではなく通信側に異常があった場合のメンテナンスは大丈夫なのか?
ビジネスでスマホを使っている身としては、通信出来ないのは命取りですからね。
特に相手からの連絡を待っている時や、上役の人達との会話などで通信異常があったらと思うとゾッとしてしまいます。
また、現在格安SIMを提供してくれている事業者様方が、この先未来永劫きちんとサービスを、現在と同じもしくはそれを上回るレベルで継続してくれるのか?というところもとても気になるところです。
さすがにスマホ人口が圧倒的に増えた昨今で、突然のサービス終了なんかやってしまったら、目も当てられない状況になるでしょうから大丈夫だとは思うのですが、万が一のことを考えると、大手キャリアの安心感が勝ってしまうんですよね。
現在格安SIMを使用しているユーザーの方々にはその辺を教えて欲しいです。

格安だが、仕事はきっちりこなすSIM

最近、巷では格安SIMという言葉をよく耳にします。普段、大手キャリアのスマホ等しか扱ってない方にはあまり馴染みのない方も多いかもしれませんが、もしこの記事を読まれましたら一度ご検討頂ければと思います。
まず格安とは何が格安なのか。ズバリ料金です。通常、大手キャリアにて5G制限のスマホの契約(新規 端末代なし)をしたとします。単純に容量だけで計算した場合でも月々5千円以上はかかってしまいます。
その点、格安SIMは会社によってはバラつきはありますが、その料金より半値以下で利用することが可能です。
では、ネット環境が酷いのではないかと思う方もいると思いますが、ご心配は無用です。
ネット回線は大手キャリアの回線を使用している事が多い為、多少の速度の差はあれ、ストレスを感じる程のものではありません。
契約に際し、MNPもあるため、現在使用いている番号を継続して使用する事も可能です。
解約に関しても、2年縛りをしている業者は少なく、半年(実質的な縛り)から1年程度で所謂違約金が発生しなくなります。新規契約時に於いても、契約に縛りなし、解約金無料という業者もあり、スマホの料金を見直したいとお考えの方は格安SIMはオススメです。
契約方法は、インターネットからの申し込みも多く、少し手間は取られるかもしれませんが、それを差し引いても有り余るパフォーマンスの高さです。

トーンモバイルにして月額料金が大幅に減った!

現在、格安SIMの中でも月額料金の安いデータ専用SIMカードを利用しています。
何故データ専用SIMかというと、音声通話をほとんど使用しないからです。大手キャリアのプランを契約していた際は、月額基本料とデータパックの契約が必要でした。
格安SIMのデータ専用SIMであれば、SMS機能付きでも大手キャリアの月額基本料以下でスマートフォンやタブレット端末を維持できます。
音声通話が機能が無いと不便と考えてしまいますが、データ専用SIMでもIP電話を利用すれば、通話機能を確保することが出来ます。
実際に、格安SIMとIP電話を使用した場合、通常の音声通話料金よりも安く済みます。また、固定電話へ通話する料金も格安で済むので非常におすすめしたい方法です。
月額料金が900~1,000円も支払えば、SMS機能付きかつ3GBのデータ通信が可能です。LINEを使用することも出来ますし、高速データ通信をON・OFFできるアプリがあるので、通常時はOFFにすることでデータ通信を削減することが出来ます。一般的に200kbps程度の通信速度では、Yahoo!JapanやGoogleなどでブラウジングが可能なので全く不便を感じることは無いです。上手く格安SIMを使いこなせば、通信費の大幅削減が現実的になります。

・・・とここまでが今までの運用状態で、今では通話もデータ通信もこれ一つ!でOKなトーンモバイルにしました。
全部入りだと某ニャンキュッパを思い出しますが、これはなんと1000円!
1000円で通話データ通信し放題とか有り得なくないですか?

格安SIMで月々の支払いを安くしたい!

スマートフォンを使い始めてからしばらくたちますが、なんといっても月々の支払いが高いです。フタをパカパカするタイプの通称ガラケーのときは通話をかなりしない限りは月々の支払いが数千円で済んでいました。そのため携帯代といってもほとんど負担になっておらず、むしろ携帯は便利なものとして重宝していました。しかしスマートフォンに変えてからは月に1万円を余裕で超してしまう有り様になっています。スマートフォンに変えてから数ヶ月は何かの間違えではないかと疑いましたが、みんなそのくらいだと聞いて半ば諦めの気持ちが強くなりました。そしてそれからしばらくしてからスマートフォンの格安SIMというものが話題になってきました。なんだか難しそうな話だとしばらく避けていましたが、実際はそれほど難しい話ではなく、むしろ月々の支払いをかなり抑えることができる便利なものであることを知りました。スマートフォンの毎月の支払いに頭を悩ませていた自分としてはまさにうってつけでした。格安SIMに切り替えることで、いま月々に支払っている金額の約半分ぐらいになると聞いたため、まずは格安SIMの知識についてある程度知った上で、早めに格安SIMに切り替えたいと思っています。

格安SIMを利用するなら複数回線の運用もおススメ!

格安SIMを提供するMVNOは、大手キャリアから通信回線を借り受けサービスを展開しています。
日本国内には、2つの通信方式があります。それがdocomo系通信回線とau系通信回線です。そのどちらも得意・不得意があります。
通常、大手キャリアの通信回線を2回線維持することは月額料金の総支払金額が高くなります。現在の日本人にとって、いかなる場所でも通信可能なことが望ましいと考えます。
そこで、格安SIMが有効的に活用できます。docomo系通信方式では通信エリア圏外でもau系通信回線はアンテナが最大ということがあります。一方、その逆の現象もあり得ます。双方の通信方式に対応したスマートフォンやタブレット端末、またはWi-Fiルーターを利用すれば通信エリア圏外になる可能性が非常に低くなります。
実際、私自身もこの方法で2回線を維持しています。使用する格安SIMは、データ専用SIMを用います。SMS機能は片方のSIMカードのみにすれば、2回線を維持しても月額料金が2,000円以下と非常にお得な状態です。双方のSIMカードを使用すれば通信可能状態を維持することができます。格安SIMを提供するMVNOによっては、通信速度が時間帯により変化し易いこともあるので、通信速度が遅いと感じた場合は使用する通信回線を変更して解決することも可能です。
私の場合はひとつがトータル的に安いトーンモバイル、もうひとつがデータ専用の0simでタダ運用してます(汗)

格安SIMにして自由に機種変できるようにしたい!

いままでスマートフォンを持っていて機種変をしたい場合でも2年縛りという制度があるため機種変できずにいました。この2年縛りという言葉を聞いたことがある人も多いかと思いますが、要するに機種を契約してから2年以内に機種変をしてしまうと、違約金が発生してしまうというものです。しかし好きなときに機種変をすることができないというのはなんだか違和感を感じてしまいます。日々どんどん新しいスマートフォンが出ており、ときには自分の欲しいと思う機種が発売されることもあります。そんなときでもすぐに機種変をすることができず、もし機種変をしようとしたら高い違約金を払わなければいけませんでした。いままでは仕方ないと思って諦めていましたが、最近になって格安SIMにしてしまえば違約金なしで自由に機種変をすることができるということを知り、それから一気に格安SIMに興味を持つようになりました。いままでは自分の欲しいスマートフォンの機種が出ても2年間は我慢しなければいけませんでしたが、今後はそのようなことはなくなります。ほかにも格安SIMにすることでさまざまな魅力が生まれます。そのためできるだけ早めに格安SIMにして、自由に機種変をできるようになりたいと思います。

トーンモバイルがオススメ

格安SIMは色々な会社(ヨドバシやビックカメラなどの家電量販店も含む)から発売されており、各社色々なサービスや価格面で競争が激しくなってきております。
私はツタヤのトーンモバイルをオススメします。
こちらの会社は格安SIMというものが登場した当初からこの事業を展開しておらず、割と新しい事業者なのですが、それだけに先発他社にはない画期的なプランを出してきています。

月々1000円で通話基本料付き、データ使用無制限というなんともシンプルでしかも安い!
データ専用のsimならワンコインで、というのももはや当たり前になってきましたが、やっぱり普通は通話もしたいですよね。
スマホは1台で管理したいものです。

以前はdocomoと契約していましたが、通話品質に差は一切感じません。
それもそのはず、これも今では当たり前といっていいかもしれませんが、回線はドコモのものと全く同じです。
(某あうや某犬のキャリア回線より安心できますね。。)

サポートの面でも、ツタヤは大手で安心なので、今は変更する予定はありません。

次のスマホは格安SIMがオススメ。

ソフトバンク、au、を2年更新の度にキャッシュバックや、割引きなどを利用して安く持ち続けていましたが、ソフトバンクやauのプランなどが変更したりして、通話をしない人にとっては、高めのプランになるので、格安SIMに興味を持ちました。

しかし、値段だけで判断すると後悔しそうなので、通信速度や、電波状況などのクチコミなどを時間をかけて調べて、フリーテルのSAMURAI極の機種を購入、SIMはツタヤのトーンモバイルで申し込みをしました。
トーンモバイルの申し込みはネットで分かりやすく、何度も確認などのメールなどもきて安心して申し込みができました。
いざSIMカードを挿入してみると、DoCoMoの文字が出て、電波もばっちりでした。(ドコモの回線を使用しています)
機種の設定をして通話や通信を試しましたが、今までのソフトバンク、auより幅広い場所で使用する事ができ、やはりDoCoMoの電波は良いと思いました。
実際に使用して半年くらい経ちますが、普通のスマホとして使用も問題ないし、速度も電波もばっちり、料金も月々1000円でデータの制限がなく節約ができ、良い商品を購入できたので格安SIMを買ってよかったと思っています。

ツタヤのトーンモバイルを使い,通信費は1,000円で済んでおります。

周りの友人がスマートフォンに変更してきた頃,自分はまだフィーチャーフォン,いわゆるガラケーでした。
スマートフォンを持ちたいと思いましたが,スマホに変えると通信費がかなり高くなると聞いておりました。
毎月の生活費にも苦労するような状態です。とてもスマートフォンなど持てないと諦めておりました。
そんな時,職場の同僚がipod touchを使っているのを目にしました。
ipod touchならは,iphoneを持たなくてもiphoneと同様にisoにてネットとアプリが使えます。
自宅と職場ではwifがは使えました。外出中のwifi環境の確保のために,simフリーモバイルルーターを格安simで使うことにしました。
格安スマホではなく格安simを選んだのは,モバイルルーターを使うとパソコンやゲーム機にも使えるからです。
仕事で地方の山間部に宿泊することが多いです。そのような場所では,電波状況が悪く,使える電波は携帯会社の電波しかありません。
MVNOならば携帯会社の電波を低価格で利用できます。
MVNO業者も様々な業者がありまが,比較検討した結果“ツタヤ”のトーンモバイルsimに決めました。
トーンモバイルはNTTドコモの回線が利用できるため,利用エリアが広いです。
また,月1000円という安さで通話基本料、データ通信無制限がついています。
最大のメリットは,速度制限がないことです。
wifiを利用する場合,ほとんどの業者は短期間に大量のデータ通信をすると速度制限がかかり速度が極端に遅くなります。しかし,iijmioはデータ残量がある限りは速度制限かかかりません。
ツタヤトーンモバイルならば,ドコモの回線を利用できた上に,空港や駅などで無料で利用できる公衆無線LAN“Wi2 300”が無料で使えます。
ガラケーとipod touch,simフリーモバイルルーターでトーンモバイルを使い,通信費は1,000円で済んでおります。

トーンモバイル格安だけど安いだけじゃない!

今話題のトーンモバイル(格安SIM)もちろん売りはその安さだと思います。
しかし安いだけじゃ今の世の中物は売れません。その辺はもちろんメーカーさんも
わかっておられます。ならばトーンモバイルの売りは何でしょう??ご紹介していきます。
まずトーンモバイルのすごい所は通信制限がありません。勿論LTE使い放題にしなければいけませんがそれでも破格のサービスだと思いますあの制限の掛かったときのショックがなくなるなんてうれしい限りです。
そして不安な方もいるかもしれない通信はちゃんとつながるか??という不安もご安心。こちらもDOCOMO回線を使ってるので安定の回線状況でご利用できます。
トーンモバイル(格安SIM)の一番の売りは通信料の安さではないでしょうか??

その値段は大手の約3/1!!

格安のスマホでご利用できるので大手キャリアの値段と比べると3/1の料金で使用することが出来ます。携帯料金を抑えたいという人にはかなり最適ですね。

しかも驚きの話がありましてDOCOMOで6500円以上払っている人はなんと

トーンモバイルに変えたほうがお得なんです!

トーンモバイルはDOCOMOの回線を借りているのですがトーンモバイルにしたら4980円で

使えてしまいます。月に1000円以上も節約出来ちゃいますね。

しかも高速通信LTEが使い放題です。

トーンモバイルのお得感がすごいですね。